―― 混沌として不透明と言われる21世紀。
これまでの50年をこれからの50年として再生産できない私たちにとって、コミュニケーションは新たな社会資本として編み直されていく。 私たちは学びの可能性を開花していくことが約束されているワークショップで必須のコミュニケーションを再確認するためのツールを創り出した。